父ちゃんやってみようBLOG

がけっぷち父ちゃんががむしゃら奮闘記!!!

もっと早く買えば良かった!電動鼻水吸引器 メルシーポットが小さな子を持つ親には必須です

もっと早く買えば良かった!

どうも、年収400万リーマンの崖っぷち父ちゃんです。。。

 

今回は子を持つ親には、生まれてくる赤ちゃんの準備リストの中に加えてほしいほど必須な電動鼻水吸引器の紹介です。

 

小さい頃は、風邪にもかかりやすく、その度に小児科にかからないといけないなど、非常に手がかかります。

 

それはしょうがないことですが、少しでも親の負担を軽減でき、かつ子供の鼻水を奥まで取ってあげられる吸引機を導入したことで、だいぶ時間の負担が軽減されました。

電動鼻水吸引器 メルシーポットで親子がハッピーに!

 

f:id:keisyo25:20181010121120j:plain

初めての子供に対して、初めて風邪をひいたのは生後6か月後…

 

その時は、口で吸うタイプの鼻水吸い器を使っていましたが、うまく取れず…

 

しかも、子供の風邪を悪化させ、結果入院をさせる羽目になってしまいました。

 

その教訓を生かし、我が家に電動鼻水吸引器 メルシーポットを導入しました。

 

 

導入してからは、少しの鼻水でもすぐに奥まで吸うことができるので、風邪がひどくなる前に対処できています。

f:id:keisyo25:20181010121122j:plain

上記のようにすべて取りはずすことができるので、衛生面でもきれいに保つことができます。また組み立ても簡単にできます。

 

f:id:keisyo25:20181010121126j:plain

操作もボタンのON/OFFで吸入スタートするので、今では2歳の娘も自分でやる素振りを見せるぐらい簡単です。
 

 

現在2歳の娘もRSウイルスにかかって以降は、大きな病気にはかかっていませんが、

冬場に鼻水がとまらない時は下記のような吸入カテーテルを使用して鼻の奥まで鼻水をとっています。

 

 

しかし、私の妻が看護師で医療従事者ですので、カテーテルを使用し鼻水を吸っています。

 

メーカーのホームページにも医療従事者ではない方は使用しないで下さいとも記載がありますので、あくまでもこちらは自己責任でご検討ください。

 

病気になった子供の姿を見るのは本当に心が痛みます。

できる限り、かからなくてよい病気をもらわない為にも、予防として一家に1台メルシーポットを導入してはいかがでしょうか。